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R-3 雑魚。汎用無人機で、弾幕ははらないものの中型の敵と同時に出てくると、やっかい。 |
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R-5 無人偵察機。たいていの場合攻撃はしてこない。射撃の練習には持って来いだ。 |
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R-2 無人機で、型が古い。機動性は無いものの、装甲は厚い。広範囲の攻撃をしてくるが、狙った攻撃はしてこない。そのかわり、特殊な攻撃が多いので避けるのにコツがいるのも事実。 |
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E-3C 無人攻撃機(量産型)。ただ飛んできては、ねらいを付けて攻撃するだけの敵。行動が単純な上、ねらいを付ける時のタイムラグがあるので、撃ち落とすのはたやすい。
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MS-G4 遠距離攻撃機。赤外線追尾型のミサイルを4基まで搭載できる。ミサイルを放った後は、高速で空域を離脱する。装甲も厚く、また、常に編隊で飛行しているので、離脱前に全機撃ち落とすのはかなり困難。上手くやり過ごせられればそれも重要な戦術。 |
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まあ、日記としては、兎に角仕事をこなしているだけの毎日。そこへ先日単行本の見本がきますたw。ちょっとカラー関係が濃いめにでてしまってたんですが、ま、いいかなあ?色校正は任せていたので、OKということで。近日本屋に並ぶんではないでしょうか? |
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| JAX レーザーを放つビットを、3基同時に有する事が出来る機雷型無人機。攻撃をするということより、足止め、行動範囲を限定することに重点を置かれた機体。本体の機能を停止が、ビットの無差別攻撃を誘発するブービートラップも搭載している。ビットの届かない場所で期をまつのも戦略の一つ。 |
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| AX-100 中型攻撃機。高速で弾丸を発射でき、弾幕を張ることが出来る程の弾数を保有している。大きい割りに機動性がある。装甲も厚いので、持久戦にはなるが、狙ってくるだけの単純な攻撃ゆえに、躱すのはたやすい。 |
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